TokyoSandBoxに行ってきました

初耳のイベント

Twitterをだらだら眺めているときに知った「Tokyo SandBox」というイベント
内容はインディーズゲームの展示会とのことで、時間もあったので行ってみることにしました

即売会というよりは展示会という内容

入場料は2000円と少々お高め
受付の方が外国の方(でも、日本語OK)ということで、出だしからかなりのインターナショナル感を感じます
実際、遊びに来ている人も海外の方が多め。出展者の方も海外多めで「デジゲー博」とはまた違った空気感を感じます

が、楽しみ方がわからず撤退

紹介ページを見ると100以上のインディーズゲームが集まっているそうですが、楽しみ方がわからずチラシをもらって撤退・・・
正直、もったいないことをしたなと反省
なぜ、楽しみ方がわからなかったかというと・・・

  • 初参加イベントだったので、作法や空気感が分からなかった
  • 勝手に遊んでよいのかわからなかった(出展者の方が居なかったりしたので・・・)
  • 単純に混んでいて、遊ぶタイミングを見つけられなかった
  • パンフレットがシンプル(会場案内と出展者名簿のみで、どのようなゲームが展示されているのかわからない)

というのが理由です
人見知りぼっちには少々厳しいイベントでした

次回は遊びまくる!!

ただ、今回の件でどのようなイベントなのか大体分かったので、次回開催時はいろいろなゲームで遊びまくりたいと思います
出展者の方がTwitterのハッシュタグを使ってゲームの紹介をしていたりするので、そのような情報も活用しつつ楽しみたいですね

VRはOculusが多め、Viveは展示会に少々不利か!?

展示会でちょっと気になったのは、VR展示はOculusが多目かな?と思ったところ
OculusとViveを比較すると、Viveの方はセンサーが大きめになってしまい、どうしても展示会では不利なのかもしれない
VRそのものの展示もまだ少ないけど、自分はやっぱりVRゲームを作りたいですな
いずれは自分も出展者側へと夢見つつ、いったいいつになるのやら・・・